音楽ライフ総括。
*ライブのこと。
以前ほどライブに行けなかったけど
角森隆浩さん、鈴木亜紀さんの
ライブを中心に参戦。
印象に残っているのは
初めて行った上野耕路さんのライブ。
太田螢一さんもいらしてて
なんだか夢かと思った。
今年のライブおさめは
毎年恒例、角森さんによるleteでの
クリミナルクリスマスショー。
アイドル好きのお客さんが
たくさん来ていて、
わたしも人生で初めて
サイリウムなるものを振りましました。
初めて体験する世界。
わたしも人生で初めて
サイリウムなるものを振りましました。
初めて体験する世界。
まるで宇宙船の中にいるようだった。
まだまだ知らないことってあるのね。
*普段聴いている音楽のこと。
今年はもうすっかり
Wellington International Ukulele Orchestra
のトリコになってしまい、
今年のヘビロテのメンツは
ほぼ彼らの曲と
そのカバー元ばっかりでした。
今回はあえてカバーされた
オリジナルを貼り貼りしていきます
(タイトルクリックでウクレレver.)。
by Starland Vocal Band
会社でこの曲をウクレレで弾いていたら
「本当にキミらしい曲だよね」
と会社の人に言われました。
そうよ。わたしはいつでもご機嫌なのよ。
地元ニュージーランドのアーティストで、
とってもいい声のAaradhna。
余談ですが同じアルバムに収録されている
"Lorena Bobbitt"という歌は
文字通りアメリカの阿部定こと
ロレーナボビット事件が元ネタです。
ロレーナにナニを切られた元ダンナ、
見事結合に成功して
ポルノスターになったんだから
人生どうなるかわからんね。
体が勝手に踊り出すようなナンバーに
世の殿方は慄いてくださいね!
アーーフリカーーーーー!!!
車内でシャチョーとジョーシと
熱唱するほど熱い曲。
シャチョー曰く、
「アフリカの大地の強さと
やさしさを兼ね備えたナンバー」。
ジョーシ「ほぼ毎日聴いてる」。
ジョーシ「ほぼ毎日聴いてる」。
以前ブログで散々騒いだけど
原曲もかっこいい!たまらん!
好きすぎてスミスのシングル集を
買って毎日聴いてる。
モリッシーのこの色気ったらもう。
今年いちばん鬼リピートしたかもしれん。
まわりが呆れるほど、
気づけば鼻歌で歌っていた。
気づけば鼻歌で歌っていた。
by Brooke Fraser
これもね、相当ヘビロテしてた。
結果歌詞覚えてもうて、
コードも簡単だからウクレレで
空で歌って弾けるくらい好きに。
懐かしい感じがするのはなんでかな。
"Short People"
by Randy Newman
by Randy Newman
かわいい曲のくせに
よく聴くとえげつない歌詞。
身長が低い人をこれでもかと
ボロッカスに歌ってるのが強烈。
のんきに歌い上げてるけど
"Short people got no reason to live"て。
いきなりルール無視でアレだけど
こればっかりはブレッドが歌う
ライブ版を載せます!
こんな楽しすぎるライブ
行きたくなっちゃう。
行きたくなっちゃう。
来年早々全米ツアーだそう。
ええなあ。ライブ、夢やなあ。
こんなカバーバンド
こんなカバーバンド
わたしもやりたいなあ。
今年はわりと、
底抜けに明るい音楽ばっかり
聴いていたわね。
底抜けに明るい音楽ばっかり
聴いていたわね。
やっぱり音楽のない人生は
考えられないわね。









