The woolshed sessions というバンドの
Waterfall と Acceptance の2曲。
すごい明るい曲なのに
なぜかじんわり心に染みる。
頑張って歌詞を聞き取って
文字に起こしたらやっぱり美しくて
発狂しそうになりました。
もう言葉に表せないくらい
メロディも素敵なんだけど内容もすてき。
間違ってなければ以下ざっくりした意味。
Waterfall は月夜の大自然にひとり
何もかも捨てたひとが川に流される歌。
Acceptance は急逝した彼女の死を
受け入れ、乗り越える歌。
悲しいのにメロディはひたすら明るい。
こないだ行ったのライブで
ひろみゴーの「林檎殺人事件」の
話になったけど、その曲くらいに
哀しいくせに明るく歌うの。
落ち込んだら聴いて元気だそうと思った。
って話ししたら同居人2人に
「え、りたちゃんも落ち込むときあるの?!」
って言われた。おい!
Acceptance
Waterfall

