2017/12/25

喬太郎落語2017〜古典編〜

今年一年の落語納めは
クリスマスイブに聴いた
柳家喬太郎「夢の酒」でした。

今年は家族全員で落語にハマった年でした。
特にわたしと母は喬太郎さんに
たくさん笑かしていただきました。

誰にも役に立たないけれど
今年聴いたキョンキョン落語一覧ドン!

☆古典☆
・時そば
・井戸の茶碗
・文七元結
・夢の酒(3回)
・粗忽の使者
・初天神(2回)
・そば清(3回)
・心眼
・短命
・ちりとてちん
・紙入れ
・名人長二(3回)
・首ったけ
・まんじゅうこわい
・松竹梅
・義眼(2回)
・綿医者
・牡丹灯籠~お札はがし
・錦の袈裟
・寝床
・うどん屋
・小町
・品川心中


追っかけたわ~。
ライブで聴いた噺だけでこんだけ。
テレビも含めるともっとです。

もっとも心揺さぶられた噺は
圓朝の「心眼」。
魂が泣いた。

で、いちばんバカバカしくて
印象に残ってるのが「錦の袈裟」です。
なんぼでも聴きたい。


次回は新作編☆